矯正理論

さつま矯正メソッド

原因は顔のゆがみ…顎と噛み合わせでは?

顎がゆがめばすべてがゆがむ→人の身体で1日で1番動かす関節はどこでしょうか?

答えは、手首でも、膝でもなく、顎です


顎の動きは1日2000回〜3000回。噛み合わせた時の最大パワーは、体重の1.5倍から2倍と言われます。

顎がゆがめば、すべてがゆがむと考えられるようになったのは、機能解剖学的には当然の流れといえます。ゆがんだ動きを毎日、一週間つづけたら…3000回×7日 21,000回→ゆがんだ動きを毎日、一ヶ月つづけたら…3000回×30日 90,000回

顎関節に影響を受ける筋肉は36種類ありますから、当然、顎を動かした、ゆがんだ顔立ちに変化していきます。

当院は整骨学的、歯学的な考え方から、顎の動きと咬合(噛み合わせ)と顔の形を構成する36種類の筋肉、神経系を調和し顔の形を構成する顔面骨と筋筋膜をリモデリング、形を誘導します。

美の基準:この基準を分析しながら形を誘導します

あなたは、どのタイプ?顔の分析から解るゆがみ

 

良い顔と美しい笑顔の連続は健康をつくる第一歩です。当院は美と健康に敏感な女性雑誌、メディアに10年間取り上げて続けて頂いています。

自然な美容効果、小顔効果が、美と健康に敏感なメジャー女性誌に50回以上紹介され続け、 さつま式矯正法は、全国的に知られることになりました。

(特集掲載の一部です)

小顔サロンで効果のなかった方へ

一度で一生変わらない、頭蓋骨を詰める、数センチ動かすといった小顔矯正サロンの広告は医学的に全く根拠がなく、変化はあり得ません、ご注意ください。頭蓋骨は成長期を過ぎるとマイクロメートル、1000分の1ミリしか動きません。頭蓋骨への徒手矯正は見た目を変える技でなく、脈拍程度の微細な動きで呼吸反応と液体反応をみながら治癒力を高める、我々の特殊技術です。

美容外科で戻ってしまった方

骨切り手術も筋肉の作用で戻ってしまうことがありますので、当院のリハビリをお勧めします。オペの揺り戻しを防ぐことができます。

 

さつま矯正を受けた方は当院の作品です。毎日のセルフケアを楽しみましょう。

美活の為の噛み癖や、日常の姿勢の注意点、 座り方や自宅でできる体操などをアドバイスさせて頂きます。 かがみを見て、毎日の変化を楽しみながら、チェックしてください。

また、矯正の維持と顔の筋機能向上を目的としたマウスピースをお作りしております。 マウスピースをすることにより、顎関節への負担の軽減、くいしばり、エラ張り予防だけでなく、 表情筋を整え、シワのないリフトアップされた卵型美顔へ鍛えあげます。

皆さまの10年20年先の健康と美容のために!
骨と美容のプロにご相談下さい。

ゆがみ回復後の症状や、美容変化の安定には、育てる技術と知識、管理、分析力と熱意が不可欠です。

当院の矯正施術者は、 さつま式矯正の技術試験、解剖学試験を通過した医療国家資格者であり、 骨と美容のプロで構成されています。