Before・After一覧

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歪み小顔矯正 回数:1回目

 

担当:表参道 青山院 永濱先生
主訴:エラ・くいしばり
内容:歪み小顔矯正
既往歴:なし
術後:エラ張り感やフェイスラインはかなりスッキリ。
目の大きさまで変化が見られた。
また、頭頸部の位置も理想の位置へ近づいた。
今後のプラン:くいしばりや姿勢など、日常生活でも気をつけて頂く。
また、身体の矯正やポジショナーを用いて全身から顔を整える。


担当:渋谷本院 奥野副院長
主訴:フェイスラインの左右差・顎関節のクリック音・くいしばり
内容:歪み小顔矯正(整顔ポジショナー付属)
既往歴:なし
術後:咬筋のリリースとリコイルで頬骨の抑制。下顎牽引で顔の立体感を出した。フェイスラインを合わせたところでポジショナーを作成しました。
今後のプラン:継続する場合、斜頸もあるので骨盤から矯正してポジショナーでキープすることでもっとバランスが良くなる。


担当:渋谷本院 奥野副院長
主訴
面長・フェイスラインと口角の左右差・くいしばり
内容:歪み小顔矯正(整顔ポジショナー付属)
既往歴:なし
術後:左咬筋のリリース、右頬の奥行きを作り、フェイスラインのバランスを合わせた。
表情筋の動きを出して口角を上がりやすくした。下顎牽引で下顎の後方回転で面長を抑制。
今後のプラン:継続して矯正していく場合には、骨盤矯正で脊椎の湾曲を作り、ポジショナーを調整して面長をもっと抑制する。

担当:渋谷本院 古川先生
主訴:顎の歪み・顎関節症
解説:左目の位置が下がっているため、持ち上げるイメージで施術をしています。
施術後には眉・目の位置が上がっており、二重幅などにも変化がございます。

担当:渋谷本院 古川先生
主訴:口角の左右差・顎関節症
内容:歪み小顔矯正(整顔ポジショナー付属)
既往歴:なし
術後:右頬骨を前方に移動し、左の咬合平面が少し上がった。
今後のプラン:笑顔を作った時の上がり方に左右差が見られるため、電気刺激を入れ筋肉の状態を良くしつつ、引き続きポジショナーで顎の位置を調整し、歪みを整えていく。


担当:渋谷本院 長田先生
主訴:右目・右口角の落ち、エラ、右斜頸、ほうれい線
内容:歪み小顔矯正(整顔ポジショナー付属)
既往歴:脊椎側湾症(診断なし)
術後:右目・右口角は全体的にリフトアップ出来たが、顎のシフト感だけ少し残ってしまった。
今後のプラン:次回は、今回できなかった骨盤矯正を行い、ご自身の最も気になる両肩の高さにもアプローチ予定。
ポジショナーの指導も促しつつ、姿勢全般の指導も徹底。担当:渋谷本院 山本院長
主訴:右目、右口角、くいしばり、開口左シフト
内容:歪み小顔矯正(整顔ポジショナー付属)
既往歴:鼻中隔湾曲症
術後:左に開口する癖がなくなり真っ直ぐに開けられるようになったため
機能的に良くなっていた
右目の落ち感が上がってきており、顎の開口での左右差が原因で
目や口角の落ちが顕著に出ていたと考えられました。
今後のプラン:まずは開口を安定させられるように開口の癖づけをしていくところが重要なので、優先的にシフト感をなくしていきます。
シフト感をなくすためには左の咀嚼筋群の緊張をとり、左右のバランスをよくする必要もあり、くいしばりの緩和のため、姿勢も同時進行で整えていき、普段の私生活でもセルフケアを実践して頂く。
そこまでの状態まで持っていき、審美性を高めるために目や口角の左右差を整えていく。

担当:渋谷本院 長田先生
主訴:顎とフェイスラインの左右差、鼻の歪み
内容:歪み小顔矯正(整顔ポジショナー付属)
既往歴:胸椎側湾症、右顎関節のハマりが浅い(歯科にて診断)
術後:厳密に分析をすると見た目の変化は乏しいものの、顎関節の
機能的な面では開口・右クリック(音)などが解消され、印象は少しばかり短顔へ。
現在はポジショナーにて仮止め中。
今後のプラン:今回はお顔の施術のみのため、次回は骨盤から矯正していき、クリアのポジショナーで本止め予定。
くいしばりもかなりあるため、日常生活でもくいしばらないよう、正しい姿勢から指導し、全体のバランスを整えていくことが当面の目標。

担当:渋谷本院 長田先生
主訴:右のフェイスラインの歪み、エラ
内容:歪み小顔矯正(整顔ポジショナー付属)
既往歴:なし
術後:左目の落ち感は解消されたものの、右のフェイスラインは大きな変化なし。
顎関節の機能的な面では、開口右クリックなどが解消。
今後のプラン:全体的な顔の左右差は整ってきたので、ポジショナーでしっかり固定してもらいつつ、右エラの除去のために、くいしばりを抑制させるべく、パルス顎関節鍼を行い、その後はハイフや3Dでフェイスライン全体を引き締める。


担当:渋谷本院 山本院長
主訴:右のエラ張り、顔が横に引っ張られてる感じ
右口角の下り、動きにくさ、くいしばり、開口右シフト
内容:歪み小顔矯正(整顔ポジショナー付属)
既往歴:腰痛、坐骨神経痛
術後:開口の右シフトが改善し、機能的な面は解消した。
右の咬筋が発達しており、目・眉・フェイスラインの左右差が大きく出ていた。
右目の落ち感や口角を気にしていたので初回はその部分を中心に施術を行い、フェイスラインから頬にかけて、リフトアップや
目の高さ・口角の変化があった。
今後のプラン:姿勢も猫背と骨盤の歪みが強かったので、身体の方から整えていき、顎引きやくいしばりを抑制。
さらに、開口の左右差を改善し、右の咬筋のボリュームを抑えていくことによって顔の全体的な左右差を整えていきます。

総合歪み小顔矯正


回数:月2回・期間:約1年

回数:10回・期間:6ヶ月


回数:10回・期間:6ヶ月

回数:10回・期間:6ヶ月


回数:10回・期間:6ヶ月

回数:12回・期間:6ヶ月


回数:12回・期間:6ヶ月


回数:6回・期間:3ヶ月


回数:6回・期間:3ヶ月


参照元:からだによいこと さつま式の特集 掲載ページより


回数:16回・期間:2ヶ月


回数:月2回・期間:約1年


参照元:からだによいこと さつま式の特集 掲載ページより

歪み小顔矯正+強照射ハイフ 回数:1回

※ハイフは「未成年・基礎疾患をお持ちの方・ご妊娠中の方(可能性を含む)」はお受け頂けません。
ご了承ください。

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