「小顔は当然」さつま式ゆがみ矯正の形へのこだわり

検査、計測へのこだわり

顔は定規やメジャーでは正確な計測は出来ません。1度で3センチ縮んだなどは嘘です、計測の仕方に悪意を感じます。当院の矯正法は、ゆがみのある方は小顔になります。良くなった、上がっただけでなく、形が どのように、どうなったか、どうするか?を科学的に検証し整顔のリモデリングをシュミレーションします。

>>顔のゆがみ検査と相談

顔面頭蓋3Dスキャニング

医療用の3Dスキャナを使い歪みを3次元的に
検証してデザインの方向性、整顔性を追求していきます。
ビフォーアフターも科学的に検証できることが特徴と言えます。


女性の顔面部軟組織のデータ集積風景


男性の顔面頭蓋3D(カラースキャニング)


日本人女性/顔面頭蓋3Dスキャニング(単色)

>>顔面頭蓋3Dスキャニング

顔のゆがみ検査(セファロスタンドでの写真撮影)

歯科矯正でも使用されるセファロスタンドにて頭部と耳を固定した位置で正面の顔、横顔を二次元的に分析します。
※頭部と耳を固定することで角度と距離の基準が決まります、歪み検査のこだわりの第一歩は頭部と耳を固定して撮影することから始まります。

顎の超音波検査

この段階で顎関節症が強い場合、超音波検査をしながら関節円板を矯正します


 

審美分析

患者さんの気になる歪みは、顔面部の軟組織(最表層の部分)です。安易に外科で骨を削った為にたるんで醜くなった、想像と違ったなど、痛い思い、不自由な思いをしたのに、良い結果ばかりとは言えません。まず骨ではなく軟組織がどのように歪んでいるか?どうしたら審美的なのか?を顔面部の美の基準を見ながら歪みを確認することが重要です。※当院の担当フェイシャルデザイナーに気楽にご相談ください

形を造るさつま式矯正術

歪みと形を整えることこそ、機能的であり健康的である。(切らない)それが究極の自然美と健康である。
さつま式の代表的な技術である、TMJ咀嚼筋マニプレーション®️・クラニオフェイシャルデザイン®️・顎関節顔面頭蓋矯正(顔面頭蓋整骨)・フェイシャルミルキング法は歪みを完全に矯正するために編み出された徒手矯正法(マニプレーション)です。顔面部の審美性と全身の回復力、エイジングを抑制する力には相関性があります。つまり顎機能と咬合は頭蓋、脊椎、仙骨と連鎖して顔面部の審美性、回復力、エイジングに直接的に影響している。このことを理解してマニプレーションを施すことが重要なのです。我々は、さつま骨格矯正鍼灸整骨院として、開業16年となります。これほど多くの女性誌、メディアに紹介される整骨院も珍しいと思います。これも歪みにこだわり続けた結果と患者様の声だと信じ、安心、安全な、さつま式矯正術を進化させていきます。

こだわりの矯正補助機器

整顔整骨されたニュートラルポジションに特殊周波数を流すことで顔面部軟組織をデザインすることが可能となります。
さつま式整骨矯正法に合わせること、特にTMJ咀嚼筋マニプレーション®️・クラニオフェイシャルデザイン®️と融合することで力を発揮する補助器具を紹介します。当院に来られた方は聞き馴染みがある3Dと言う略語。これは、このマシンを使用することを意味します。

SMS&超音波発生装置(SMAS筋膜3Dデザイン)


整顔整骨された
ニュートラルポジションに特殊周波数を流すことで顔面部軟組織をデザインすることが可能となります。

【パーカッションハンマー】筋膜矯正器

子供の仙骨、脊椎に使用している風景

女性の顔面骨に使用している風景

 

またの名を:クリニカルパーカッションハンマー(筋膜リリース機)
ロバート・フルフォード博士(ロバート・C・フルフォードD.O.)の治療法として最も有名な「パーカッション・ハンマー・テクニック(フルフォード・テクニック)」で使われる道具。パーカッション・バイブレーターと呼ばれることもある。

オステオパシーの治療法で唯一使われる電動の道具であり、その見た目の存在感からも有名な道具でもある。

パーカッション・ハンマー(パーカッション・バイブレーター)には、本来彫金など宝飾の世界で使われている米Foredom社のモーターが使われている。著書「いのちの輝き」によると、ダイレクトメールで届いたForedom社の製品を、メーカーと交渉しながらオリジナルの形に仕上げていったとのこと。その為パーカッション・ハンマーの正式名称は「Foredom Massager」となっており、Foredom社が製造・販売元となっている。

ー「いのちの輝き」からの引用

メディセル:日本製の筋膜リリースマシン


【トムソンカイロベッド】後頭骨、脊椎、仙骨矯正用ベッド


ゼニスII


ゼニスIII

インディバ

当院のスタッフは全員インディバトレーナーのライセンスを取得しております


歪みのセルフケア

さつま総院長の著書・講談社


美と健康に敏感な女性誌に頻繁に取り上げられる、さつま式歪みセルフケア

顔面整骨マウスピース/就寝前、就寝時に最低10分以上装着して下さい


噛み合わせと全身を同時に矯正したポジションでのマウスピース
顎関節のズレは顔、頭蓋、背骨、骨盤の歪みに直接連動しています。その結果、顔面頭蓋部がリモデリングされ左右差が出来ます。そこで顔を正面から整えるだけでなく、側面、後面から整える事と脊椎と骨盤を同時に矯正する事で整顔率、デザイン力が飛躍的に向上させることが出来ます。全てがニュートラルかつ完全に整った位置で顔面整骨マウスピースをつくり就寝前、就寝時に10分以上装着していただくことでデザインを進め安定化に努めることが可能となります。(1日最低10分以上、就寝中につけて下さい)

顔面整骨サポーター



顔面整骨サポーター(マウスピースと同時に就寝時、就寝前につけて下さい)