当院の切らずに変える矯正術について

こんにちは!
さつま骨格矯正 院長の山本です!

本日はさつまの矯正理論についてお話をしていこうと思います。
メニューは全身歪み小顔矯正です。
テーマは骨盤矯正とお顔の矯正(クラニオフェイシャルデザイン)にマウスピースを行う施術説明となります。
今回は検査については割愛させて頂くの興味がある方はこちらをご覧ください♪

検査について

まず骨盤矯正のお話からしていきます。
さつま骨格矯正では頭蓋〜脚までを一つのユニットとして見ています。
なので足底のアーチのバランス、骨盤、仙骨、脊椎、頭蓋とバランスを整えていくので当院の骨盤矯正では脚からしっかりとアプローチをかけいます。
その中でも重要になっていくのが、頭蓋〜脊椎〜仙骨で相互に一定のバランスを保っています。
これらの動きに歪みが生じると身体の不調や痛みの原因になることもあります。さらに、頭蓋の側頭骨には顎関節があり、下顎骨がおさまっています。

下顎骨は顎関節にぶら下がっているような形でバランサーの役割にもなり、身体の歪みがあると顎位や咬合にも影響が出てしまいます。この顎位や咬合のズレはお顔の審美性を損なう原因になります。
したがって、お顔の審美性を回復するには頭蓋から仙骨まで整えて行く必要があります。

さつま骨格矯正は上記にも書いてある通り骨盤〜頭蓋までの連動で噛み合わせに変化を出し、そこからお顔の誘導をしていいくカイロの技術を基盤としています。
噛み合わせ(口腔内のセンサー)は約髪の毛1本分を感知し、日本人の髪の毛1本分の平均は0.08㎜だそうで㎛に変換すると80㎛です。この変化量(噛み合わせ)からさつま式はお顔を誘導します。

次に当院の特殊技術歪み小顔矯正クラニオフェイシャルデザインについてお話しをしていきます。

クラニオフェイシャルデザインは口腔内から口腔内の各筋肉に対してマニュピレーションを行なっていきます。
当院の特殊技術は他店とは違い口腔内+お顔の外側+全身矯正と連動し細かく施術をしていきます。
一番多い悩みでもあるお顔の左右差(目、眉、口角、フェイスライン、顎の開口)に対してオススメなメニューになります!


ここまでの施術を行い最後に整顔矯正ポジショナー(マウスピース)で顎の位置を矯正し保持をしていきます。
詳しくはまた別のブログで書いていきますので、そちらもご覧になってください!

さつま骨格矯正では検査や全国初のスキャニングなどを取り入れています。
2D、3Dでの両方の検査は日本で唯一の歪み検査システムなので気になる方は是非、一度ご来院ください。

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