さつま骨格矯正広尾院ゆがみ研究室のご紹介

こんにちは。さつま骨格矯正広尾院の中川です。
本日は7月よりオープン致しましたさつま骨格矯正広尾院ゆがみ研究室についてお話していこうと思います。
さつま骨格矯正は渋谷本院がこの度20周年とさつま骨格矯正表参道青山院が1周年いう節目の年を迎えることができました。
日頃お世話になっております患者様、関係者の皆様には感謝の気持ちで一杯です。
本当に有難うございます。これからも患者様一人一人の症状、お悩みにしっかり応えられるようスタッフ一同日々精進して参りますのでこれからもさつま骨格矯正をよろしくお願い致します。

それではさつま骨格矯正広尾院ゆがみ研究室についてお話させて頂きます。
さつま骨格矯正広尾院は渋谷本院、表参道青山院にはないゆがみ研究室となってますが当院自慢の口内法、骨盤矯正は3院ともやることは同じです。
何が違うのかと言いますと、ただゆがみ研究室と名乗っている訳ではなく、渋谷本院と表参道青山院ではゆがみだけでなく美容の面でも力を入れておりますが当院では主に歪みに力を入れており日々勉強し、精進してます。

もちろん美容に関しても渋谷本院、表参道青山院と何ら変わりなく施術することは可能です。
広尾院ではまず第一に身体との連動性をしっかりと見ていきます。

身体と顔の連動性に関しては別のブログにて詳しく説明させていただいておりますのでそちらを見ていただけたら幸いです。
渋谷本院、表参道青山院違う点として広尾院にはトゥーリーベット(トムソンベット)があります。
トゥーリーベットとは慣性の法則を利用して全身を矯正していくベットになります。
全身の矯正はもちろん手技でもできます。

トゥーリーベットは慣性の法則を応用した矯正ベットなので手技より安全に頚椎(首)、胸椎(胸の背骨)、腰椎(腰の背骨)、仙腸関節(主に仙骨という骨盤の軸になっている骨)を矯正することができます。

簡単に言いますと最小の力で最大の効果を出すことができるので患者様だけでなく私達共(術者)にもより安全に矯正することができます。
トムソンベットは元々カイロプラクティックの技の一つであるトムソンテクニックを施術する際に使われるベットです。

レバー操作で一度上にリフトアップさせて施術したい場所を手で圧力をかけます。
そうすることで慣性の法則が働き施術することができるベットになっております。

またトムソンベットの他に鍼灸師の先生もいますので美容鍼や鍼治療できる日もございます。
そちらもご相談頂けましたら対応させていただきます。


その他にも広尾院には3Dスキャナーのご用意があります。
全院共通として施術前にセファロ分析をしております。
セファロ分析をすることでお顔の歪みや症状、左右差などが把握することができます。
歯医者さんでも使われてる分析方法の一つです。
広尾院ではさらに3Dスキャナーという分析できる機材があります。
3Dスキャナーはテレビでも取材された広尾院自慢の機材です。

3D分析をすることでお顔の立体的な歪みの分析だけでなくフェイスラインのもたつき感だったり、骨の形状など詳しく分析できます。さらにビフォアフで画像を重ね合わせることができるので変化も分析することができます。
是非一度お試しくださいませ。

ご予約はお電話やホットペッパー、インスタグラムのDMでも受け付けております!
ご気軽にお問い合わせくださいませ。

 

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