当院の精密ハイフについて

こんにちは。さつま骨格矯正の中川です。
今回はいろんなメニューに含まれている当院の精密ハイフについてご説明させていただきます。
まず当院にはハイフを2種類ご用意しております。


今回は精密ハイフについてご説明させていただきます。

当院の精密ハイフについて


こちらのハイフはたるみをとるのに特化しているハイフですが、たるみだけではなく皮下組織(脂肪細胞)に対してもアプローチしていきます。

ハイフは正式名称高密度焦点式超音波といいます。
その名の通り約70度の熱を一点に集中させて熱照射していきます。
当院の精密ハイフは主にお顔から4.5ミリ先に熱照射をしていきます。

4.5ミリ先にはSMAS筋膜があります。

SMAS筋膜とは、表情筋の上にある薄い筋膜のことです。顔面の皮下組織の下層に位置する膜で、表情筋とそれに連なる筋膜が一つのシートのように広がっています。

そこに熱照射をすることでたるんでいる筋膜が締まります。そうすることでお顔のたるみ感がなくなり、リフトアップしたお顔になります。

例えばでいうと焼肉で生肉を焼くと焼けたお肉は小さく縮みます。
それと一緒でお顔の筋膜に熱を与えることでたるんでいる筋膜が縮み上がりリフトアップしていくという原理です。

連射型と蓄熱型と二種類のハイフ

ハイフには連射型と蓄熱型と二種類あります。
当院の精密ハイフは蓄熱型のハイフになっております。

強いパワーの出力で出せるハイフは連射型が多いですが、蓄熱型にも蓄熱型のメリットがあります。

蓄熱型のメリット

蓄熱型は連射型と比べて熱照射するソケットの大きさも小さいため細かい場所にもハイフを照射することができます。
正確に尚且つスピーディーにお顔を仕上げるハイフとなっております。
是非この機にお試しくださいませ。

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ご気軽にお問い合わせくださいませ。

〜各院のページは下記より〜
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