歪み小顔矯正ゴッドハンドセミナーに参加しました

こんにちは!日本骨格矯正協会の運営アシスタント 菜の花と申します。最近は一気に気温が上昇し、日差しが強い季節になりましたね。寒暖の差が激しいので、自律神経等の調整が上手くいかない事がこの時期に起こりやすいです。

歪み矯正は、ゆがみによる自律神経の対策も行えます!見た目だけでなく、体調も良くなるって凄いです。この件は、後ほどお伝えしますね。

さて、さつま骨格矯正では先日、【さつま総院長による口内法プロフェッショナルコース】がスタートしました!

〜日本骨格矯正協会〜東京美容骨格矯正学院

▪️総院長▪️
薩摩宗治


柔道整復師を取得して30年、渋谷院を開業して22年目となり、若かりし骨接ぎの時代から、ゆがみ、骨格矯正を追求した結果、O脚から骨盤、顎関節に辿り着く。
顎と歯、顔の解剖学の研究のため、歯科大学卒業し学士を取得。

社内・社外による受講セミナー

柔道整復師、鍼灸師に加え、社外の方からは歯科医師、歯科衛生士、小児科歯科医師、パーソナルトレーナー、美容セラピストが参加しました。

今回、入社して間もない中、セミナーに参加させていただき普段の受付スタッフとは別の視点で知識や実践を目の当たりにし勉強することができました。
特に、食いしばりが与える顔や身体への影響がそれだけ大きいかということを学ばせていただき、驚きの連続です。
それと反対に、日々のセルフケアや(ミューイングなど)定期的なメンテナンスでしっかりと形作っていくことが大切だと私自身再認識することもできました。

顔の歪みから自律神経にも影響を及ぼし、体調不良に繋がってしまうということ。
美容面だけでなく、健康になるためにも左右差を無くしていくことが重要であることも知ることができました。

顔の左右差を整え、治していくことは自身のモチベーション向上だけでなく、身体のパフォーマンス向上にも最適なのだということがわかりました!

また、私自身とても響いた部分として…
【継続することで必ず変化は表れ、改善するということ】!!

よく耳にする言葉ではあるもののなかなか施術を続けるためのモチベーションとして欠ける部分がありましたが、当院の術式での症例や効果には驚かされることが多く、改めて信憑性に特化した術式だと思いました。

♦︎実際に悩みとして多い症例♦︎

・顔の歪み
・食いしばりによる張りや左右差
・面長
・頬のでっぱり
・顎の長さ
・エラ張り
・顎関節症


顔の歪みは顎の歪み、頚椎の歪み、見た目を崩すだけでなく、自律神経などを崩したりもします。
皆さんも是非、さつま骨格矯正の施術を受けて下さい!

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